
満員の初詣客を乗せた特急が山を駆け下りる。
この山を抜ければ、豊川稲荷はもう目と鼻の先。
1999.01.23 名古屋本線 名電長沢−本宿
2008.03.02 Sun | コメント:(2) | トラックバック:(0)

P4白帯車重連の臨時列車が走ると言うので登った宮路山。
残念ながら、太陽は薄い雲の中から弱々しく差込む程度で、
手前の山のディテールは潰れ、赤い車体も冬枯れの中に埋まってしまいました。
2002.02.09 名古屋本線 名電赤坂−名電長沢
2008.02.27 Wed | コメント:(2) | トラックバック:(0)

底冷えのする雪晴れの朝。
特徴ある形の山をバックに、正月輸送の特急が駆け抜けていきました。
1998.01.25 広見線 善師野−西可児
2008.02.23 Sat | コメント:(0) | トラックバック:(0)

初詣帰りの乗客を乗せた特急は、西日が傾き始める中を名古屋方面へと帰ります。
前の7700系は新鵜沼行きで、後ろの7000系は新可児行き。
犬山で切離しや連結作業を見ることが出来ました。
1997.02.09 名古屋本線 御油−名電赤坂
2008.02.10 Sun | コメント:(0) | トラックバック:(0)

人波が少し途絶えた始発駅のホームに、暖かい日が差し込みました。
発車時刻が近づいて、駅員さんもそろそろあわただしくなります。
1998.01.03 豊川稲荷
2008.02.02 Sat | コメント:(0) | トラックバック:(0)
これらの島は、とてもゆる〜い観光地で、私自身も気に入っていたのですけれど、
採算をとることができなければ仕方がないのかもしれません。
パノラマなお猿ヶ島とホエール号お久しぶりです。写真集を手にとって、一番撮りたくなったのがこの写真でした。船も一緒だったのか。もうこの区間は走らないですね。大好きな俯瞰を記憶にとどめたいです。元沿線住民黄色い絨毯中京さま:
長い間走ってきたP6も、とうとう無くなってしまいました。
当日は、4年に一度の中学校の同窓会があったので、あいにく見送ることは出来ませんでしたが、大なおいわし雲ぱれおさま:
ひと頃に比べて、空の高さも次第に高くなってきたように思います。
爽やかな秋風が吹きわたるのも、もう少しの辛抱でしょうか。なおナイターの日ぱれおさま:
新名古屋駅の上りホームの先端に「球場臨停」という看板が掲げられ、運転士に臨時停車を知らせていたことが懐かしいです。
風に吹かれながらの野球観戦も良なお追抜きぱれおさま:
冬の朝だったこともあり太陽高度が低く、ちょうど良い具合にP4側が影になってくれました。
300mmにテレコンを付けたうえに、早朝で露出も上がりませんのなお黄色い絨毯こんばんは。
今日はP6さよならの日ですね。
小さな頃から憧れていた6両編成のパノラマカー。今日は見送りに行けなかったですがたくさんの人が駆けつけたと思います。
中京