
GWの頃となると、田圃に水が入り始めます。
この墨で落書きをしたような文様は、
遠くから見ると、蛙の卵かとも思ったのですが、実際には藻のような物で、
青空を映す水面に、奇妙な形を描いていました。
1999.04.30 河和線 河和口−河和
2008.04.29 Tue | コメント:(0) | トラックバック:(0)

水も温み、いよいよ潮干狩りのシーズン。
私も結構好きで、小さな頃は何回も連れて行ってもらったものです。
対岸の埋立地にある展望台からの1枚です。
1998.03.29 常滑線 日長−新舞子
2008.04.24 Thu | コメント:(0) | トラックバック:(0)

とある小学校にある満開の桜の下を、一陣の風のように白帯特急が駆け抜けていきました。
でもちょっと、ケーブルがうるさく感じる構図になってしまいました。
1999.04.03 名古屋本線 本星崎−本笠寺
2008.04.18 Fri | コメント:(4) | トラックバック:(0)

川辺の桜に、今年も花が咲きました。
風はまだ冷たいですが、ぬけるような青空の下、老桜に見送られながら特急が走っていきます。
1998.04.04 西尾線 上横須賀−鎌谷
2008.04.06 Sun | コメント:(2) | トラックバック:(0)
| Home |
これらの島は、とてもゆる〜い観光地で、私自身も気に入っていたのですけれど、
採算をとることができなければ仕方がないのかもしれません。
パノラマなお猿ヶ島とホエール号お久しぶりです。写真集を手にとって、一番撮りたくなったのがこの写真でした。船も一緒だったのか。もうこの区間は走らないですね。大好きな俯瞰を記憶にとどめたいです。元沿線住民黄色い絨毯中京さま:
長い間走ってきたP6も、とうとう無くなってしまいました。
当日は、4年に一度の中学校の同窓会があったので、あいにく見送ることは出来ませんでしたが、大なおいわし雲ぱれおさま:
ひと頃に比べて、空の高さも次第に高くなってきたように思います。
爽やかな秋風が吹きわたるのも、もう少しの辛抱でしょうか。なおナイターの日ぱれおさま:
新名古屋駅の上りホームの先端に「球場臨停」という看板が掲げられ、運転士に臨時停車を知らせていたことが懐かしいです。
風に吹かれながらの野球観戦も良なお追抜きぱれおさま:
冬の朝だったこともあり太陽高度が低く、ちょうど良い具合にP4側が影になってくれました。
300mmにテレコンを付けたうえに、早朝で露出も上がりませんのなお黄色い絨毯こんばんは。
今日はP6さよならの日ですね。
小さな頃から憧れていた6両編成のパノラマカー。今日は見送りに行けなかったですがたくさんの人が駆けつけたと思います。
中京